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4月1日

  • 執筆者の写真: 刀工 祐崇
    刀工 祐崇
  • 4月1日
  • 読了時間: 1分

会社を早期退職して鍛冶屋に専念しだして約1ケ月。雑用を済ませ、1日より本格稼働する。

今週は、炭焼きと、長らく作成していなかった包丁の製作から開始。

鍛錬の前に羽口の補修。耐火セメントで丁寧に塗り込み、乾燥させる。

ある程度固まったら熱を掛け焼き固める。

鍛錬は順調に進み、6回折り返し、素延べ、火造りまで進み、ベルトサンダーで成型して本日は終了。

大きな傷もなく一安心。

 
 
 

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