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4月13日

  • 執筆者の写真: 刀工 祐崇
    刀工 祐崇
  • 4月15日
  • 読了時間: 1分

前回に作製していた包丁4丁を仕上げる。

銘切したうえで、表面をバフ仕上げを行う。

柄を付け、中茎の周辺に蝋を充填して完了。


午後大きい直径松材を適度の大きさに割り、乾燥に回す。

一部玉切り状態で置いておいたため、虫食いが生じ、中がスカスカになってしまっているのが見受けられる。

やはりある程度早い目に薪にしなければいけない。

次回からは材木卸から直径の15㎝程度の松材を購入しようと思う。

 
 
 

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